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落書き

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毎日使うものだから、シェーバーの切れ味はいつも気にするところです。

どういったものを使えばいいのか、考察してみました。
日本のメーカーだと、パナソニック、日立、泉精機になると思います。

3社とも最上位機種は日本製となり、少々お高くなりますが、泉精機は他社と比べると半分の値段で買うことができます。
アマゾンの評価を見ても、それほど悪くはなく、というよりも歴史もある信頼できるメーカーだと思います。

外刃、内刃の寿命は、パナソニックは外刃1年、内刃2年、日立は外刃1年半、内刃3年とあります。
日立の方が長持ちかな。

内蔵充電池は、パナソニックは交換可能となり、電池が死んでも廃棄することなく使うことができます。
(充電池が死んでしまうと、ACも使えなくなるようです)

それにしても刃の値段が高いのです。
下手をすると本体よりも高額になるということもあり、買い替えなくても切れ味を良くすることはないものかと考え、ダメモトで簡単な方法で試してみました。
1回しか試していませんが、結果としてはよかったかな。

現在2台のシェーバーを所有していますが、次買う時にはそれほど迷うことなく買うことが出来ると思います。

自分で考え、切り刻んで選択肢を狭めていく、そうすると単純な生活が見えてきます。
単純な生活は、鈍感な生活ではないのです。
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by masagorotabi | 2014-10-03 21:16 | 落描き | Comments(0)
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