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落書き

「死ぬ気まんまん」(佐野洋子著)の中に、子供の頃の夕飯時、父親は訓示をたれたそうです。
『命と金は惜しむな』というものであったそうで、著者はそのことを貫きました。
だからこそ「100万回生きたねこ」という絵本が生まれたのでしょう。

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by masagorotabi | 2014-11-22 19:34 | 落描き | Comments(0)
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