カテゴリ:落描き( 362 )

貧そなサンタになってしまたなあ(笑

d0163154_209475.jpg


クリスマスの唄といえば、数々ありますが、今夜はこの唄で・・
後半部分から始まる詩がすばらしいですね。



メリークリスマス!
[PR]
by masagorotabi | 2010-12-24 20:12 | 落描き | Comments(0)

金のなる木

d0163154_19472275.jpg

ヤブムラサキという木は、金を吸収することができ、その木を調べて金が含有しているようなら、その下には金鉱脈があるとされています。
まさしく「金のなる木」ですね。

ヤブムラサキから金を採取すればいいじゃないかと僕は思ってしまうのですが、それは第二次世界大戦にナチスが海水から金を採取しようとしたのと同じようにコストにあわないのだろう。

僕が一つの物語を考えるのなら、ホントに金(貨幣)のなる木を登場させるであろう。
それは地中(どんな人)から吸収し、どう人に影響を与えるのか・・こんなことを考えるのも楽しい。
[PR]
by masagorotabi | 2010-12-22 19:48 | 落描き | Comments(2)

ミュージカル

d0163154_21421044.jpg


ミュージカル映画「ヘアスプレー」のDVDを借りて見ました。

楽しい映画ですね。
ロバート・ショウは「人生は喜劇だ」という言葉を残していますが、「人生はミュージカル」でもいいんじゃないかと思ったりします。
[PR]
by masagorotabi | 2010-12-14 21:47 | 落描き | Comments(0)

部品みがき

d0163154_1945960.jpg

「ぶれない(骨太に自分を耕す方法)」(平山郁夫著)を読みました。

がんばって努力しても成果は上がらず、試行錯誤をし、求めれば求めるほど、遠くなってしまう。
そんな時は、自分の持っている部品をみがいているのだと考えればよいと著者は記す。

でも、最後のひとみがきという段階になってあきらめてしまうことがなんと多いことかとも記します。
そんなときは、自分の立ち位置も考えて部品みがきに精を出すことも大事だと諭します。

日本画家の著者の言葉は、テレビ以外では知ることがなかったのですが、人としても大きな人だったのだなあと再認識させられました。
[PR]
by masagorotabi | 2010-11-24 20:05 | 落描き | Comments(0)

紅葉よりも・・

d0163154_19174795.jpg

『キミの頬が、紅く染まる方が好きなんだ』
[PR]
by masagorotabi | 2010-11-17 19:24 | 落描き | Comments(0)

d0163154_1973173.jpg


ずいぶん前に描いたものですが、ぬるめの日本酒が飲みたい季節になりましたね。
[PR]
by masagorotabi | 2010-10-14 19:08 | 落描き | Comments(0)

トルフトイ氏

d0163154_1853523.jpg

「心卑しき者は、自分より下の人間を作りたがりますな。
 だから、虐めたがる。

 この人たちは大義名分として、虐める側にも責任があるといいます。
 大きな勘違いは、心卑しき人間よりも下の人間はいないということを認識していないことです」
[PR]
by masagorotabi | 2010-06-22 18:53 | 落描き | Comments(0)

待ち合わせ

d0163154_22183616.jpg


昨夜は、馬場俊英 ACOUSTIC CIRCUIT 2010〜待ち合わせ〜に熊谷会館まで行ってきました。
昨年秋に続いて2度目になります。

昨夜の模様(オフィシャルブログより)
http://teambaba.blogzine.jp/dengon/2010/06/post_a678.html
[PR]
by masagorotabi | 2010-06-20 22:22 | 落描き | Comments(0)

小森秀雄氏

d0163154_1859221.jpg

「物事は、3次元まで考えなければいけません。
 4次元まで、考えを構築できればサイコーです。
 人は、それを愛と呼びますがな」
[PR]
by masagorotabi | 2010-06-17 18:59 | 落描き | Comments(0)

人生は楽ガキ(落書き)だあ! 1

d0163154_18461366.jpg

「自信をつける」といっても、どのようにすればいいのだろうと思っている人は多いのかもしれない。

前に、ある外国の小説の中に、あるものを数え弱気の虫を追い出せば人生は豊かになる、といった内容のフレーズがありました。
「あるもの」とは、ひとそれぞれであろうけれど、我々はいつも無い物ねだりをしてしまう。
そのくせ、いつも弱虫だ。

「あるもの」を見ていると、本棚の隙間から色々なものが出現してくるかもしれない。
それは打ち出の小槌ならぬ、打ち出の本棚となって・・・
[PR]
by masagorotabi | 2010-06-16 18:48 | 落描き | Comments(0)