カテゴリ:落描き( 362 )

落書き

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買い物に行くと、レジの人が頻繁に変わることに、どこか違和感を感じることがあります。
居着きが悪いのでしょうけど、どういった理由があるのだろうか・・・

比較的近くに小さな郵便局があるのですが、年に2度ほどしか行かないのですが、毎回違う人たちが働いています。
そんなに頻繁に変わるものなのだろうかと思いますが、入った瞬間に雰囲気が悪かったりと嫌な気分になる時もありました。

全てがマニュアルかして、店員も客も無表情になって、生き甲斐とかも希薄になってしまったのであろうかと思ったりもします。

小さな商店が無くなっていく弊害というのも、こんなところに現れているような気がします。
人間、どこか愛嬌がないとね。
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by masagorotabi | 2016-03-29 19:26 | 落描き | Comments(0)

落書き

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アーノルド・シュワルツネッガーのつもり・・
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by masagorotabi | 2016-03-18 19:48 | 落描き | Comments(0)

龍馬

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坂本龍馬を演じた人は色々といますが、真田広之版があるとは知りませんでした。

躍動感ある龍馬なのでしょうが、見てみたいものです。(DVDは販売されています)
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by masagorotabi | 2016-02-27 19:34 | 落描き | Comments(0)

獅子の時代

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35年程前のNHK大河ドラマ「獅子の時代」を全て見終わりました。
最後半に「秩父事件」が出てくるのですが、そこだけは以前に借りて見たことがあります。

山田太一脚本で、薩摩藩士(加藤剛)、会津藩士(菅原文太)の架空の人物2人が主人公の明治期を描いた物語です。
道は違えど「強気をくじき弱きを助け」を持った2人の生き様に、共感と同時に男ならこうありたいと強く思いました。

大河ドラマをまともに見たことはなかったのですが、こういうドラマを地上波で流した方がいいのではないかと思えます。
絵は、菅原文太さんですが、いつもながら全く似ていません。
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by masagorotabi | 2016-02-26 20:03 | 落描き | Comments(0)

宮本武蔵 3

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by masagorotabi | 2016-02-23 20:07 | 落描き | Comments(0)

ZARD

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gyao!でZARDの特集をやっていたので、久しぶりに見入ってしまいました。
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by masagorotabi | 2016-02-21 22:16 | 落描き | Comments(0)

宮本武蔵 2

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ちょっと武蔵に関して調べてみると、幼名は弁之助で武蔵坊弁慶からとったそうです。(武蔵も同じく)
大事な試合にはよく遅れてきたそうですが、この時代の試合というのは生きるか死ぬかのもんだったので、現代の尺度で比べるのはナンセンスということでしょう。

巌流島の決闘では、遅れてきたという話もありますが、実は時刻は守っていたという説もあります。
敗れた小次郎のとどめを刺さず、恵まれた環境、才能に嫉妬した味方がとどめを刺したという説もあるそうです。

小説は小説として楽しめばいいでしょうし、史実をふまえて武蔵像を自分なりに想像するのも楽しいかもしれません。
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by masagorotabi | 2016-02-20 19:02 | 落描き | Comments(0)

宮本武蔵

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青空文庫の「宮本武蔵」を読んでいます。
娯楽小説ですから、創作部分が多いでしょうけど、今後の武蔵の成長がどのようになっていくのかが興味深いです。
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by masagorotabi | 2016-02-17 19:33 | 落描き | Comments(0)

トルフトイ氏

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「本当はいい人、なんていう言葉をよく聞くが、本当にいい人はそんな言われ方はせんよ」
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by masagorotabi | 2016-02-09 19:19 | 落描き | Comments(0)

バネじぃ

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「わしだって元気のない日もある。
 そんな時には、これでゼンマイを回すのじゃ」
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by masagorotabi | 2016-01-17 19:07 | 落描き | Comments(0)