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イチゴの花

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この時期に花をつけることがあるんですね。
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by masagorotabi | 2013-12-31 19:28 | ロハス | Comments(0)

革の手入れ

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寒さにも堅くならない、ニベアクリームで革の保湿をしました。
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by masagorotabi | 2013-12-31 11:08 | 日記 | Comments(0)

年末年始

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年末年始に読もうと思って、買ってきました。
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by masagorotabi | 2013-12-28 19:47 | 読書日記 | Comments(0)

カリント工場の煙突の上に

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玉置浩二さんのCDを借りてきました。
その中に「カリント工場の煙突の上に」という歌があり、この歌は僕も昔から好きなのですが、玉置さん自身もこの歌が一番好きと言っていたような気がします。

どこか懐かしく、切なく、幼少の頃を思い出させてくれます。
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by masagorotabi | 2013-12-26 21:36 | 落描き | Comments(0)

落書き

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久しぶりにスティーブ・ジョブス 氏の演説を聴いてみた。
一切の無駄の無い言葉は、多くのことを示唆してくれる。

「ハングリーであれ、愚か者であれ」
この言葉が、今の自分につつき刺さります。


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by masagorotabi | 2013-12-24 22:03 | 落描き | Comments(0)

落書き

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今更ながら、Mr.Childrenの歌を聴いている。
名曲といわれるものは、殆ど聴いたことはあるのだけど、ちょっと気になったのは「横断歩道を渡る人たち」という歌です。

日常の一コマを、このようにして歌にしてしまう感受性は、かっこいいとさえ思う。
本来、かっこよさは、このような人のことをいうのかもしれないと、思うのでした。


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by masagorotabi | 2013-12-22 20:16 | 落描き | Comments(0)

自信

前回の書き込みを踏まえての内容になります。

自信を持つには、どうしたらいいのだろう。
そんなことは簡単さ、誰よりの優れたものを持つことさ。
そんなことが簡単に出来たら、誰もが自信を持つことができるだろう。

人間社会においては、評価されるということが、最も自信を持つことができる早道かもしれません。
評価されるには、その社会の慣習、忠実、礼節を持ち得たものこそが自信家になり得る(?)。

プロスポーツ界に置いては、誰よりも技量、体力に勝り、自他共に認められたものが自信というものを持つことができる。

自信を持つことは、打算も加味して、度が過ぎると品性が劣る可能性がある。
もっと簡単に自信を持つことができないだろうかと考えてはみるものの、やはり、そう簡単ではないことに気づく。

僕は、もっと自由に生きたいので、「自分らしさ」という気分を大事にしたいと思う。
自分らしさというのも、ある種の能力だと思うけど、世間の眼を気にして何も出来なかったり、他人に媚びたり、そんな風にして生きることはしないようにしたいなあと思うのである。

善良な人は極めて少ない社会(僕はそうに思っている)においては、気にした分だけ、らしさを失うように思えてならないのである。
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by masagorotabi | 2013-12-21 20:39 | 雑想 | Comments(0)

評価

「迷いながら、強くなる」(羽生善治著)を読む

本屋で、たまたま手にして「評価」という箇所を読みました。
これを読んだだけで、買うと決めたのですが、まだ読み進めてはいません。

評価ですが、人は生まれながらに、どう評価されるのかを気にします。
他人に、あいつはきちんとしているとか、礼儀正しいとか、そう思われるために所作を身につけます。

人間社会においては、それは順応といい、正しい選択なのでしょう。
でも、それが全てではなく、評価する人間の資質というものも関わってくるのかもしれません。

たとえば、絵を描いて誰かに見せたとする。
ボロクソの評価をされると、めげてそれっきりにしてしまう人も多いと聞きます。

羽生さんは、こうに締めくくっています。
「昨日の自分より、今日の自分の方が進化している。これが実体のある本当の評価なのではないでしょうか」(本文より)
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by masagorotabi | 2013-12-14 20:46 | 読書日記 | Comments(0)

豆腐

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2週間程前に、夜、路地裏を歩いていたら、小さな台車のようなものを曳いている豆腐売りに出会いました。

豆腐売りの笛(?)の音を聞いたのは初めてだったので、思わず2つ(300円)買ってしまいました。
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by masagorotabi | 2013-12-13 21:31 | 日記 | Comments(0)

落書き

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発売中の雑誌「ブルータス」の特集は、小津安二郎です。
この中で、中井貴一さんの役者としての持論のようなものが書かれてあります。

「やれないからやらないのはダメ。やれるからやるのもダメ。一番いいのはやれるけどやらないことだんです」(本文より)

小津安二郎は、ハリウッド映画のファンで、かなりの数の映画を観ていたといいます。
やればそういう映画も撮れたのでしょうけど、小津監督はそうはしなかった。
だからこそ、特化した小津イズムというものが、生まれたのかもしれません。

中井貴一さんの言葉のように、やれるけどやらない、こういったものを自分自身で作ることができれば、自分らしさというのが持ち得ることが出来るかもしれないと思うのである。
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by masagorotabi | 2013-12-05 20:43 | 落描き | Comments(0)